トップページへ


当会主催の行事・イベント
 
○現地研修会(年1回、定員30名程度)

<終了しました>

平成28年度 青森県
研修課題 長伐期優良材生産の可能性と
天然青森ヒバを訪ねて
期  間 平成28年10月12日(水)〜14日(金)


過去の行事
    2015年 徳島県
    2014年 群馬県
    2013年 島根県出雲・雲南地域
2012年 北海道網走東部・西部流域
2011年 石川県
2010年 岩手県
2009年 茨城・千葉県
2008年 奈良・三重県
2007年 高知県(東部地域)
2006年 台湾(台湾の森林・林業視察)
2005年 岡山・鳥取県
2004年 北海道(道南地方)


セミナー・講習会など
○大日本山林会講演会
内山節氏
森の未来・森の可能性
―大日本山林会とともに歩んだ三十有余年―(2016年6月29日)

○大日本山林会シンポジウム
これからの「林業政策」を問う
―林業基本法制定50年を振り返って―(2014年3月3日)

○大日本山林会130周年記念シンポジウム 第3弾
食文化で山村を元気に―女性たちの底力(2013年2月25日)

○大日本山林会130周年記念シンポジウム 第2弾
林業の復権に向けて―なでしこの人間力とデザイン力に大いに期待する(2012年10月29日)

○大日本山林会創立130周年記念シンポジウム
森林の世界へ出かけよう―森林教育のさらなる発展をめざして(2012年1月30日)
※シンポジウムの記録を『農林水産叢書No.71 森林の世界へ出かけよう―森林教育のさらなる発展をめざして―』(無料)として刊行いたしました。山林会までご連絡いただけますと、お送りいたします。

○シンポジウム 
森林経営の新たな展開―団地法人化の提案(2010年5月26日)

○シンポジウム(大日本山林会創立125周年記念公開シンポジウム)
林業経営の将来を考える―団地法人化の可能性を探る(2007年1月15日)

○「山林」セミナー
これからの経営戦略を探る その1(2001年12月)
最近の森林・林業に関する動向 小林富士雄(山林会会長)
経営のための基盤整備 南方  康(山林会副会長)
橋本 光治氏(徳島県林業経営)
消費者の期待する商品の生産・販売 坂口 精吾氏(元森林総研)
齋藤  正氏(栃木県林業経営)
これからの経営戦略を探る その2(2002年12月)
最近の森林・林業に関する動向 小林富士雄(山林会会長)
公益性を重視した林業経営
―林業諸制度の活用―
藤井 主税氏(吉川林産興業(株))
保安林制度の活用による集約経営のこころみ 井戸 規雄氏(三重県紀南森林組合)
(終了いたしました。)

○森林管理および林業後継者のための夏期講習会
1998年 森林土壌と林業経営(松井光瑤)
現下の林業問題と林業経営(紙野伸二氏)
路網と伐出システム(上飯坂実氏)
森林の機能論(山口伊佐夫)
森林生物被害論(小林富士雄)
木材需給の経過と現況(小松新平)
1999年 育林と森林土壌(松井光瑤)
近代における林業政策の展望と林業経営(岡和夫氏)
路網、特に作業道・集材路の計画設計(上飯坂実氏)
日本の国土条件と自然災害、流域管理と森林(山口伊佐夫)
ヨーロッパ諸国の森林管理(小林富士雄)
木材需給の経過と現況(小松新平)
2000年 近代育林技術(松井光瑤)
林業政策の展望と林業経営(平田種男氏)
作業道、集材路の計画および林業機械(南方康)
諸外国の森林管理(小林富士雄)
木材需給の経過と展望(小松新平)

○シンポジウム((財)農林水産奨励会との共催)
・水でつなぐ農、林、水産業のつどい(1997年1月)
・水系でつながる森林・農地・湖沼・海洋の生態系(1999年11月)
・市町村にとって森林とは(2000年11月)


当会が共催・協賛する行事・イベント
○林業技術シンポジウム(主催 全国林業試験研究機関協議会)
2014年1月(第47回) テーマ:これからの林業施業を考える(2014年1月23日(木)東京・津田ホール)
2013年1月(第46回) テーマ:森林資源の循環利用を目指して(2013年1月24日(木)東京・津田ホール)
2012年1月(第45回) テーマ:環境・生活を守る森林づくり―自然災害から学ぶ―(2012年1月25日(水)東京・津田ホール
2011年2月(第44回) テーマ:多様な森林資源を活かす(2011年2月16日(水)東京・津田ホール)
2010年2月(第43回)テーマ:持続可能な森林管理(2010年2月19日(金)東京・東京大学弥生講堂)
2008年2月(第41回) テーマ:林業の再生をめざして(2008年2月7日(木)東京・津田ホール)
2007年2月(第40回) テーマ:未来につなぐ森林(もり)づくりをめざして(2007年2月8日(木)東京・イイノホール
2006年2月(第39回) テーマ:災害に強い森林づくりをめざして(2006年2月9日(木)東京・イイノホール)
2005年2月(第38回) テーマ:新しい木の時代―森の資源を活かす―(2005年2月3日(木)東京・イイノホール)
2004年2月(第37回) テーマ:人と森林と野生動物―森林の中の様々な生き物との共生― (2004年2月5日(木)東京・イイノホール)

○フォーラム「もっと知ろう 森林エネルギー」(主催 日本林業経営者協会)
テーマ:もっと知ろう 森林エネルギー〜木質バイオマスは林業を救う?〜(2011年1月18日(火)東京・憲政記念館)

○フォーラム「環境教育は林業の未来をつくる」(主催 日本林業経営者協会)
テーマ:環境教育は林業の未来をつくる―LEAF環境教育プログラムに学ぶ―(2010年1月19日(火)東京・全国町村会館)

○第3回森林フォーラム(主催 日本林業経営者協会)
テーマ:林業の再生に向けて―木材の循環利用による林業活性化の方策を探る―(2009年1月28日(水)東京・虎ノ門パストラル)

○第2回森林再生フォーラム(主催 日本林業経営者協会)
テーマ:国産材の復権に向けて―低コスト林業への取組み(2008年2月5日(火)東京・虎ノ門パストラル)

○森林再生フォーラム(主催 日本林業経営者協会)
テーマ:森林経営における伐期の選択について(2007年1月30日(火)東京・虎ノ門パストラル)

○第3回森林フォーラム(主催 日本林業経営者協会)
テーマ:森林所有者と林業事業体の新たなる関係を探る(2006年2月3日(金)東京・虎ノ門パストラル)

○第2回森林フォーラム(主催 日本林業経営者協会)
テーマ:木材流通の現状と課題―国産材復権を賭けて(2005年1月28日(金)東京・虎ノ門パストラル)

○第1回森林フォーラム(主催 日本林業経営者協会)
テーマ:国産木材の総合利用と21世紀のグランドデザイン―循環型社会に向けた新産業創世―(2004年2月3日(火)東京・虎ノ門パストラル)

○森林セッション(主催 日本林業経営者協会)
2003年1月(第3回) テーマ:新しい森林の価値を求めて―森(新)ビジネスの創造・林業は生き残れるのか?―